「東よか干潟」で羽を休めた鳥たちが、旅立っていきます!!!
♬.*゚┈┈┈┈★ 足環(あしわ)を付けた鳥たち ★┈┈┈┈♬.*゚
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2025年4月18日 更新しました NEW ❢
「足環(あしわ)を付けた鳥たち 」のページを作りました。
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☽︎︎.*·̩͙┈┈┈┈☆ 東よか干潟周辺 種別 飛来記録 ☆┈┈┈┈☽︎︎.*·̩͙
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「種別」飛来記録 2026年5月14日更新 NEW ❢
東よか干潟周辺に飛来する鳥たちの「種」をカウントしています。
上の文字を「クリック」してください。
過去7年間の飛来結果
☽︎︎.*·̩͙┈┈┈┈☆ 新企画 会・員・の・写・真 のページ ☆┈┈┈┈☽︎︎.*·̩͙
佐賀県支部「会員」の「写真」をUPしていきます。
鳥が大好き、そんな会員が撮影した ”水辺の鳥” ”山野の鳥” の写真をUPします。
( ´◔ ‸◔`) 是非、見てください
新企画、会員の写真です。下の「ボタン」をクリックしてください。
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日本野鳥の会佐賀県支部 2022年3月21日
《確認日》6月13日(土)7時30分~8時30分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(21羽) *オオソリハシシギ(5羽) *オバシギ(3羽) *ソリハシシギ(66羽)
*ダイシャクシギ(1羽) *ダイゼン(155羽) *チュウシャクシギ(79羽) *トウネン(8羽)
*ホウロクシギ(8羽) *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(28羽)
<その他>
*アオサギ(42羽) *クロツラヘラサギ(58羽) *コアジサシ(10羽9 *コサギ(2羽)
*ズグロカモメ(11羽) *ダイサギ(75羽) *ヘラサギ(1羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は11種、その他は7種、合計18種でした。
潮高5.0m、満潮時間6時58分
《雑 感》満潮時、干潟は150mほど残りました
圧巻の数で "東よか干潟 " を賑あわせている「ハマシギ」が6月には1羽もいません(いても数羽)です
6月の末ごろからまた渡来が始まります
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》5月30日(土)6時30分~9時00分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(13羽) *オオソリハシシギ(6羽) *オバシギ(6羽) *キアシシギ(3羽)
*ソリハシシギ(18羽) *ダイシャクシギ(1羽) *ダイゼン(176羽) *チュウシャクシギ(33羽)
*トウネン(4羽) *ハマシギ(2羽) *ホウロクシギ(8羽) *ムナグロ(1羽) *メダイチドリ(9羽)
<その他>
*アオサギ(8羽) *クロツラヘラサギ(30羽) *ズグロカモメ(10羽) *ダイサギ(41羽)
*トビ(1羽) *ヘラサギ(3羽) *ミサゴ(1羽)
<カモ類>
*オナガガモ(6羽) *ヒドリガモ(2羽) *ヨシガモ(7羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は13種、その他は7種、カモ類は3種、合計23種でした。
潮高5.0m、満潮時間8時1分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》5月16日(土)晴れ
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *アカアシシギ *ウズラシギ *オオソリハシシギ *オグロシギ *オバシギ
*キアシシギ *キョウジョシギ(8羽) *キリアイ(2羽) *コアオアシシギ(1羽) *サルハマシギ(2羽)
*ソリハシシギ *ダイシャクシギ(2羽) *ダイゼン *チュウシャクシギ *トウネン *ハマシギ
*ホウロクシギ *ミヤコドリ(2羽) *ムナグロ(2羽) *メダイチドリ *ヨーロッパトウネン
<その他>
*クロツラヘラサギ(20羽) *ズグロカモメ
<カモ類>
*ツクシガモ(2羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は22種、その他は2種、カモ類は1種、合計25種でした。
潮高5.3m、満潮時間8時22分
《雑 感》満潮20分前、干潟は無くなりました
写真は「サルハマシギ(写真上)」と「トウネン(写真下)」の群れです
サルハマシギ → 4月4日の情報をご覧ください
トウネン → チドリ目シギ科 ・ 全長15㎝ ・ 比較的嘴が太い小形のシギ ・ 嘴と足は黒い
チュル、チュルと鳴く ・ 夏羽では顔からくびが赤褐色になる
旅鳥として干潟、水田、蓮田などに多数渡来する
《確認日》5月14日(水)5時30分~8時30分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(230羽) *アカアシシギ(1羽) *ウズラシギ(3羽) *オオソリハシシギ(178羽)
*オグロシギ(6羽) *オバシギ(1羽) *キアシシギ(68羽) *キョウジョシギ(9羽)
*コアオアシシギ(1羽) *コオバシギ(1羽) *ソリハシシギ(164羽) *ダイシャクシギ(2羽)
*ダイゼン(1、160羽) *チュウシャクシギ(1、427羽) *トウネン(2、500羽)
*ハマシギ(5、630羽) *ホウロクシギ(26羽) *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(2羽)
<その他>
*アオサギ(28羽) *アマサギ(2羽) *カワウ(2羽) *クロツラヘラサギ(24羽) *コアジサシ(1羽)
*ズグロカモメ(11羽) *セグロカモメ(1羽) *ダイサギ(64羽) *トビ(1羽) *ヘラサギ(2羽)
<カモ類>
*オナガガモ(2羽) *カルガモ(1羽) *ツクシガモ(3羽) *ヒドリガモ(9羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は19種、その他は10種、カモ類は4種、合計33種でした。
潮高4.9m、満潮時間6時51分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》5月5日(火)8時30分~11時00分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(325羽) *アカアシシギ(1羽) *ウズラシギ(61羽) *エリマキシギ(2羽)
*オオソリハシシギ(164羽) *オオハシシギ(1羽) *オグロシギ(8羽) *オバシギ(12羽)
*キアシシギ(64羽) *キョウジョシギ(13羽) *キリアイ(1羽) *コアオアシシギ(3羽)
*コオバシギ(1羽) *サルハマシギ(7羽) *ソリハシシギ(53羽) *ダイシャクシギ(1羽)
*ダイゼン(180羽) *チュウシャクシギ(746羽) *ツルシギ(23羽) *トウネン(1、350羽)
*ハマシギ(8、850羽) *ヒメハマシギ(1羽) *ホウロクシギ(39羽) *ミヤコドリ(2羽)
*ムナグロ(7羽) *メダイチドリ(31羽)
<その他>
*アオサギ(59羽) *クロツラヘラサギ(47羽) *コアジサシ(4羽) *ズグロカモメ(11羽)
*ダイサギ(49羽) *トビ(1羽) *ミサゴ(1羽)
<カモ類>
*オカヨシガモ *オナガガモ *ツクシガモ(62羽) *ヒドリガモ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」以外のカモの計210羽
《状 況》 シギ・チドリ類は26種、その他は7種、カモ類は5種、合計38種でした。
潮高4.9m、満潮時間10時33分
《雑 感》稀な旅鳥「ヒメハマシギ」が久しぶりに渡来しています
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》4月29日(水)6時00分~9時00分/曇り
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(426羽) *ウズラシギ(92羽) *オオソリハシシギ(294羽) *オオハシシギ(3羽)
*オグロシギ(8羽) *オバシギ(6羽) *キアシシギ(34羽) *キョウジョシギ(11羽)
*コアオアシシギ(2羽) *コオバシギ(7羽) *サルハマシギ(2羽) *ソリハシシギ(58羽)
*ダイシャクシギ(1羽) *ダイゼン(989羽) *チュウシャクシギ(1、640羽) *ツルシギ(17羽)
*トウネン(560羽) *ハマシギ(9、300羽) *ホウロクシギ(56羽) *ミヤコドリ(2羽)
*ムナグロ(79羽) *メダイチドリ(100羽)
<その他>
*アオサギ(22羽) *クロツラヘラサギ(36羽) *コアジサシ(6羽) *ズグロカモメ(16羽)
*セグロカモメ(3羽) *ダイサギ(55羽) *ヘラサギ(1羽)
<カモ類>
*オカヨシガモ *オナガガモ *カルガモ *コガモ *ツクシガモ(200羽) *ハシビロガモ
*ヒドリガモ *ホシハジロ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」以外のカモの計640羽
《状 況》 シギ・チドリ類は22種、その他は7種、カモ類は9種、合計38種でした。
潮高5.0m、満潮時間7時35分
《雑 感》満潮時、干潟は150mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》4月16日(木)6時30分~10時00分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(115羽) *アメリカオグロシギ(1羽) *ウズラシギ(2羽) *エリマキシギ(2羽)
*オオソリハシシギ(130羽) *オオハシシギ(10羽) *オグロシギ(2羽) *オバシギ(25羽)
*キョウジョシギ(1羽) *コアオアシシギ(2羽) *コオバシギ(4羽) *シロチドリ(6羽)
*ソリハシシギ(8羽) *ダイシャクシギ *ダイゼン(790羽) *チュウシャクシギ(280羽)
*ツルシギ(6羽) *トウネン(216羽) *ハジロコチドリ(2羽) *ハマシギ *ホウロクシギ
*ミヤコドリ(2羽) *ムナグロ(139羽) *メダイチドリ(9羽)
<その他>
*アオサギ(13羽) *カワウ *クロツラヘラサギ(40羽) *コアジサシ(29羽)
*ズグロカモメ(39羽) *セグロカモメ(39羽) *ダイサギ(23羽) *トビ *ヘラサギ(1羽)
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *キンクロハジロ *コガモ *ツクシガモ(690羽) *ハシビロガモ
*ヒドリガモ *ホシハジロ *マガモ *ヨシガモ
《状 況》 シギ・チドリ類は24種、その他は9種、カモ類は10種、合計43種でした。
潮高5.2m、満潮時間8時22分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
4月6日から11日目「アメリカオグロシギ」が居ます、まだまだ居てくださいネ!!
4月19日(日)「東よか干潟・バードウォッチング」春の渡りど真ん中、みんな来てね!!!
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》4月15日(水)雨
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たち(シギ・チドリ類)が確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *アメリカオグロシギ *エリマキシギ *オオソリハシシギ *オオハシシギ *オバシギ
*シロチドリ *ダイシャクシギ *ダイゼン *チュウシャクシギ *ツルシギ *トウネン *ハマシギ
*ハジロコチドリ *ホウロクシギ *ミヤコドリ *ムナグロ *メダイチドリ
《状 況》 シギ・チドリ類は18種でした。
潮高4.9m、満潮時間7時44分
《雑 感》満潮時、干潟は50mほど残りました
雨の中「アメリカオグロシギ」を見たくて大授搦へ行ってきました
写真は右側が「夏羽のアメリカオグロシギ」です、左側は「夏羽のオオソリハシシギ」です
アメリカオグロシギ → チドリ目シギ科 ・ 情報がありません
《確認日》4月6日(月)/7日(火)
《報告者》発見・確認者「宮崎八州雄」、画像提供「山田茂」
《確認種》アメリカオグロシギ(チドリ目シギ科)
《状 況》 4月6日(月) 潮高5.0m、満潮時間10時56分
4月7日(火) 潮高4.7m、満潮時間11時18分
《雑 感》「アメリカオグロシギ」が渡来しています
日本での確認は2例目です、2例とも「東よか干潟」です
佐賀県支部は、とても嬉しいです
1例目 → 19年前(2007年)の5月、日本で初めて ”東よか干潟 ” で確認されました
2例目 → 2026年4月6日、 7日 ”東よか干潟” で2例目の確認です
写真は、個体との距離がとても遠かったのでかなりボケでいますが見てください
皆様も初めて見るシギの姿だと思います
《確認日》4月4日(土)8時30分~12時00分/雨・曇り
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たち(シギ・チドリ類)が確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *エリマキシギ(2羽) *オオソリハシシギ *オオハシシギ *オオメダイチドリ(2羽)
*オグロシギ *オバシギ *コオバシギ *サルハマシギ *シロチドリ *ダイシャクシギ *ダイゼン
*チュウシャクシギ(1羽) *トウネン *ハマシギ *ホウロクシギ *ムナグロ *メダイチドリ
*ヨーロッパトウネン
《状 況》 シギ・チドリ類は19種でした。
潮高5.3m、満潮時間10時13分
《雑 感》満潮40分前には干潟は無くなりました
潮が上がってくる時はどしゃ降りの雨だったので観察できた種は少ないです
写真は「サルハマシギ」です
サルハマシギ → チドリ目シギ科 ・ 全長21.5㎝ ・ 嘴は長めで下に曲がり黒い ・ 足は黒い
「夏羽」では頭は暗紅褐色で黒い軸斑があり、体の上面は暗紅褐色で、羽毛の軸斑は黒く先に白斑がある
腰は白い、顔・くび・胸・腹は暗褐色で下尾筒は白い
サルハマシギの名前の由来は、「夏羽のときの顔」が「サルの顔」のように赤くなるからです
数少ない旅鳥として干潟、水田、入り江などに渡来する ・ 春には夏冬中間羽のものが多い
《確認日》4月2日(木)7時30分~10時00分/曇り
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(87羽) *エリマキシギ(2羽) *オオソリハシシギ(73羽) *オオハシシギ(8羽)
*オオメダイチドリ(3羽) *オグロシギ(1羽) *オバシギ(130羽) *キョウジョシギ(1羽)
*コアオアシシギ(2羽) *コオバシギ(1羽) *サルハマシギ(2羽) *シロチドリ(90羽)
*ダイシャクシギ(74羽) *ダイゼン(1、410羽) *チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(16羽)
*トウネン(8羽) *ハジロコチドリ(3羽) *ハマシギ *ホウロクシギ(69羽) *ミヤコドリ(2羽)
*ムナグロ(5羽) *メダイチドリ(62羽) *ヨーロッパトウネン(1羽)
<その他>
*アオサギ(24羽) *クロツラヘラサギ(80羽) *コアジサシ(5羽) *ズグロカモメ(510羽)
*セグロカモメ(46羽) *ダイサギ(41羽) *ヘラサギ(1羽)
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *キンクロハジロ *コガモ *ツクシガモ(1、080羽) *ヒドリガモ
*マガモ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」以外のカモの計1、780羽
《状 況》 シギ・チドリ類は24種、その他は7種、カモ類は8種、合計39種でした。
潮高5.3m、満潮時間9時24分
《雑 感》満潮時、干潟は水没しました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》4月1日(水)7時30分~9時30分/小雨
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *エリマキシギ *オオソリハシシギ(63羽) *オオハシシギ *オグロシギ(1羽)
*オバシギ(52羽) *コアオアシシギ(1羽) *コオバシギ(2羽) *シロチドリ *ダイシャクシギ
*ダイゼン *チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ *トウネン *ハジロコチドリ *ハマシギ
*ホウロクシギ *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ *ヨーロッパトウネン
<その他>
*アオサギ *クロツラヘラサギ(46羽) *コアジサシ *ズグロカモメ *ヘラサギ(7羽) *ユリカモメ
<カモ類>
*ツクシガモ
《状 況》 シギ・チドリ類は20種、その他は6種、カモ類は1種、合計27種でした。
潮高5.3m、満潮時間8時56分
《雑 感》満潮時、干潟は30mほど残りました
「オオソリハシシギ」と「オバシギ」が増えていました
写真は「夏羽のオオソリハシシギ」と「夏羽のオバシギ」です
オオソリハシシギ → チドリ目シギ科 ・ 全長41㎝ ・ 嘴は長く少し上に反り、先が黒く基部は淡紅色
足は比較的短かめで黒い ・ ケッ ケッと鳴く ・ 旅鳥として干潟や入り江に渡来する
渡来は春の方が多く、広い干潟では春に100羽以上の群れが見られる
オバシギ → チドリ目シギ科 ・ 全長28.5㎝ ・ 嘴は比較的短めで黒い ・ 足はオリーブ黒色
ケッ ケッと鳴く ・ 旅鳥として干潟や入り江に渡来する
《確認日》3月20日(金)~22日(日)
《報告者》山のくまさん
《確認種》20日~22日の「東よか干潟 」では下記の鳥たち(シギ・チドリ類)が確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *アカアシシギ *ウズラシギ *エリマキシギ *オオソリハシシギ *オオハシシギ
*オグロシギ *オバシギ *コアオアシシギ *コオバシギ *シロチドリ *ダイシャクシギ *ダイゼン
*チュウシャクシギ *ツルシギ *トウネン *ハジロコチドリ *ハマシギ *ホウロクシギ
*ミヤコドリ *ムナグロ *メダイチドリ *ヨーロッパトウネン
《状 況》 20日~22日のシギ・チドリ類は23種でした。
20日 → 潮高5.5m、満潮時間10時10分
21日 → 潮高5.5m、満潮時間10時40分
22日 → 潮高5.3m、満潮時間11時07分
《雑 感》春の渡りの始まりです、前回の潮で数羽しか確認できなかった「ホウロクシギ」が70羽を超えてきました
写真は、飛翔する「ホウロクシギ」たちです
ホウロクシギ → チドリ目シギ科 ・ 全長61.5㎝の大型シギ ・ 嘴は長く下に曲り黒い、下嘴の基部は淡紅色
足は青灰色 ・ コーリューと大きな声で鳴く、地上でホーイ ホーイという声を出す
旅鳥として広い干潟に渡来し、「ダイシャクシギ」と混群をつくる
習性は「ダイシャクシギ」と似ているが越冬することはまれ(ダイシャクシギは群れで越冬する)
《確認日》3月17日(火)7時10分~9時40分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(67羽) *オオソリハシシギ(3羽) *オオハシシギ(7羽) *コアオアシシギ(3羽)
*コオバシギ(1羽) *シロチドリ(168羽) *ダイシャクシギ(140羽) *ダイゼン(830羽)
*チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(18羽) *トウネン(2羽) *ハジロコチドリ(3羽)
*ハマシギ(3、820羽) *ホウロクシギ(30羽) *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(58羽)
*ヨーロッパトウネン(1羽)
<その他>
*アオサギ(9羽) *カワウ(12羽) *クロツラヘラサギ(61羽) *コサギ(3羽)
*ズグロカモメ(950羽) *セグロカモメ(31羽) *ヘラサギ(3羽) *ミサゴ(1羽) *ユリカモメ
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *コガモ *ツクシガモ(1、220羽) *ヒドリガモ *マガモ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」以外のカモの計3、200羽
《状 況》 シギ・チドリ類は17種、その他は9種、カモ類は7種、合計33種でした。
潮高4.9m、満潮時間8時32分
《雑 感》満潮時、干潟は150mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》3月2日(月)8時00分~10時00分/曇りのち雨
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(41羽) *オオソリハシシギ(3羽) *オオハシシギ(9羽) *オグロシギ(1羽)
*シロチドリ(400羽) *ダイシャクシギ(174羽) *ダイゼン(810羽) *チュウシャクシギ(1羽)
*ツルシギ(14羽) *トウネン(1羽) *ハジロコチドリ(3羽) *ハマシギ *ホウロクシギ(3羽)
*ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ
<その他>
*カワウ(8羽) *クロツラヘラサギ(72羽) *ズグロカモメ(2、120羽) *セグロカモメ(54羽)
*ヘラサギ(7羽) *ユリカモメ(17羽)
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *コガモ *ツクシガモ(3、450羽) *ヒドリガモ *マガモ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」を除くカモの合計2、500羽
《状 況》 シギ・チドリ類は15種、その他は6種、カモ類は7種、合計28種でした。
潮高5.2m、満潮時間9時1分
《雑 感》満潮時、干潟は30mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》2月22日(日)晴れ
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *オオソリハシシギ *オオハシシギ *オグロシギ *シロチドリ *ダイシャクシギ
*ダイゼン *タゲリ *チュウシャクシギ *ツルシギ *トウネン *ハジロコチドリ *ハマシギ
*ホウロクシギ *ミヤコドリ *メダイチドリ
<その他>
*アオサギ *クロツラヘラサギ *ズグロカモメ *セグロカモメ *ヘラサギ *ユリカモメ
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *コガモ *ツクシガモ *マガモ
《状 況》 今日のシギ・チドリ類は16種、その他は6種、カモ類は5種、合計27種でした。
潮高5.1m、満潮時間11時58分
《雑 感》満潮時、干潟30mほど残りました
写真は、東よか干潟に集う「シギ・チドリ」たちです
《確認日》2月17日(火)8時30分~11時30分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(32羽) *オオソリハシシギ(1羽) *オオハシシギ(10羽) *オグロシギ(1羽)
*シロチドリ(408羽) *ダイシャクシギ(174羽) *ダイゼン(730羽) *チュウシャクシギ(1羽)
*ツルシギ(15羽) *トウネン(5羽) *ハジロコチドリ(1羽) *ハマシギ *ホウロクシギ(1羽)
*ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(97羽)
<その他>
*アオサギ(6羽) *カワウ(6羽) *クロツラヘラサギ(36羽) *コサギ(8羽)
*ズグロカモメ(1、790羽) *セグロカモメ(71羽) *トビ *ヘラサギ(11羽) *ミサゴ
*ユリカモメ
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *コガモ *ツクシガモ(2、990羽) *ハシビロガモ *ヒドリガモ
*マガモ
《状 況》 シギ・チドリ類は15種、その他は10種、カモ類は7種、合計32種でした。
潮高5.1m、満潮時間9時41分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》2月6日(金)10時30分~12時00分/晴れ
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*オオソリハシシギ(2羽) *オオハシシギ(9羽) *オグロシギ(1羽) *シロチドリ(417羽)
*ソリハシセイタカシギ 「アボセット」(26羽) *ダイシャクシギ(178羽) *ダイゼン(726羽)
*チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(13羽) *ハマシギ *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(88羽)
<その他>
*アオサギ *オオハクチョウ(1羽) *カワウ *コサギ *コハクチョウ(3羽)
*ズグロカモメ(2、250羽) *セグロカモメ(48羽) *ユリカモメ(23羽)
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *ツクシガモ(2、610羽) *ハシビロガモ *マガモ *ヨシガモ
※「ツクシガモ」を除くカモの合計3、000羽
《状 況》 シギ・チドリ類は12種、その他は8種、カモ類は6種、合計26種でした。
潮高5.1m、満潮時間11時51分
《雑 感》「コハクチョウ & オオハクチョウ」が渡来しています、彼らは「カモ目カモ科ハクチョウ類」です
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》1月31日(土)~2月2日(月)
《報告者》サンドパイパー
《確認種》1月31日~2月2日に「東よか干潟 」で確認できた鳥たちです。
(シギ・チドリ類 & 絶滅危惧種のクロツラヘラサギ、ズグロカモメ、ヘラサギ、ツクシガモのカウントです)
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(6羽) *アカアシシギ(1羽) *オオソリハシシギ(3羽) *オオハシシギ(13羽)
*オグロシギ(1羽) *コアオアシシギ(2羽) *コオバシギ(1羽) *シロチドリ(340羽)
*ソリハシセイタカシギ(26羽) *ダイシャクシギ(177羽) *ダイゼン(491羽)
*チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(16羽) *トウネン(3羽) *ハジロコチドリ(1羽)
*ハマシギ(3、980羽) *ホウロクシギ(1羽) *ミヤコドリ(2羽) *メダイチドリ(70羽)
*ヨーロッパトウネン(1羽)
<その他>
*クロツラヘラサギ「絶滅危惧IB類(EN)」(36羽) *ズグロカモメ「絶滅危惧II類(VU)」(1、500羽)
*ヘラサギ「情報不足(DD)(13羽)
<カモ類>
*ツクシガモ「絶滅危惧II類(VU)」(2、360羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は20種でした。
1月31日 潮高4.9m、満潮時間 8時34分
2月 1日 潮高5.2m、満潮時間 9時22分
2月 2日 潮高5.4m、満潮時間10時 4分
《確認日》1月31日(土)
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。今日の
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(6羽) *アカアシシギ(1羽) *オオソリハシシギ(3羽) *オオハシシギ(13羽)
*オグロシギ(1羽) *シロチドリ(340羽) *ソリハシセイタカシギ(26羽)
*ダイシャクシギ(177羽) *ダイゼン(491羽) *チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(15羽)
*ハマシギ *ミヤコドリ(1羽) *メダイチドリ
<その他>
*アオサギ(46羽) *カワウ(16羽) *クロツラヘラサギ(12羽) *ズグロカモメ(1、500羽)
*セグロカモメ(19羽) *ダイサギ(4羽) *トビ(2羽) *ヘラサギ(13羽) *ユリカモメ(68羽)
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *ツクシガモ(2、360羽) *ヒドリガモ *ホシハジロ *マガモ
※「ツクシガモ」を除くカモの合計3、000羽
《状 況》 シギ・チドリ類は14種、その他は9種、カモ類は6種、合計29種でした。
潮高4.9m、満潮時間8時34分
《雑 感》満潮時、干潟は200mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
《確認日》1月21日(水)晴れ
《報告者》山のくまさん
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ *アカアシシギ *オオソリハシシギ *オオハシシギ *オグロシギ *シロチドリ
*ソリハシセイタカシギ *ダイシャクシギ *ダイゼン *チュウシャクシギ *ツルシギ *トウネン
*ハジロコチドリ *ハマシギ *ホウロクシギ *メダイチドリ
<その他>
*アオサギ *クロツラヘラサギ *ズグロカモメ *セグロカモメ *ダイサギ *ヘラサギ *ユリカモメ
<カモ類>
*オナガガモ *カルガモ *キンクロハジロ *コガモ *ツクシガモ *ハシビロガモ *ヒドリガモ
*マガモ
《状 況》 今日のシギ・チドリ類は16種、その他は7種、カモ類は8種、合計31種でした。
潮高5.1m、満潮時間11時5分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
写真は、かわいらしい「ハジロコチドリ」です
ハジロコチドリ → チドリ目チドリ科 ・ 全長19㎝ ・ 嘴は 夏羽 → 先が黒く基部は橙色、冬羽 → 黒い
足は濃黄色 ・ プーイッという柔らかい声で鳴く
数少ない冬鳥または旅鳥として干潟、入り江、海岸に近い水田などに渡来する
《確認日》1月20日(火)9時30分~11時30分/曇り
《報告者》サンドパイパー
《確認種》今日の「東よか干潟 」では下記の鳥たちが確認できました。
<シギ・チドリ類>
*アオアシシギ(30羽) *オオソリハシシギ(1羽) *オオハシシギ(7羽) *オグロシギ(1羽)
*シロチドリ(243羽) *ソリハシセイタカシギ(27羽) *ダイシャクシギ(179羽)
*ダイゼン(420羽) *チュウシャクシギ(1羽) *ツルシギ(3羽) *トウネン(4羽)
*ハジロコチドリ(2羽) *ハマシギ *ホウロクシギ(1羽) *ミヤコドリ(2羽)
*メダイチドリ(30羽)
<その他>
*アオサギ(2羽) *カワウ(12羽) *クロツラヘラサギ(45羽) *コサギ(4羽)
*ズグロカモメ(1、870羽) *セグロカモメ(45羽) *ヘラサギ(2羽) *ユリカモメ
<カモ類>
*オナガガモ(3、209羽) *カルガモ(336羽) *コガモ(14羽) *ツクシガモ(2、451羽)
*ハシビロガモ(10羽) *ヒドリガモ(2、174羽) *ホシハジロ(2羽) *マガモ(506羽)
*ヨシガモ(150羽)
《状 況》 シギ・チドリ類は16種、その他は8種、カモ類は9種、合計33種でした。
潮高5.1m、満潮時間10時35分
《雑 感》満潮時、干潟は100mほど残りました
(๑•́ ₃•̀) .。oO 会・員・募・集・中 ∗*゚
♪┈┈┈ ★ 東よか干潟で「シギ・チドリ」を観察、撮影される皆様へ ★ ┈┈┈♪
東よか干潟でシギ・チドリを観察、撮影される皆様へ 佐賀県支部からの提案です。どうぞ、ご協力お願いいたします。
東よか干潟では、潮の高い日は満潮時間前から干潟は全部水没します。(潮高5.5mを超える日には、干潟は全部水没)
シギ・チドリ類は泳げないので通路や後背地に避難しますが、通路に人がいたら下りられません (◎o◎)
遠い国からの渡り途中の鳥たちには、ここ、東よか干潟で出来るだけ多くのエネルギーを補給して、無事に目的地に到着してほしい!!
それが、私たちバードウオッチャーの願いです。
そこで提案です .。oO
干潟が水没したら、私たちは堤防に上がり堤防の上から通路に下りたシギ・チドリたちを観察しませんか!!
通路に下りた鳥たちは、餌を取るためにせわしく動き回ることもなく、種の同定もしっかり出来ます。
遠い国から、一生懸命「東よか干潟」に渡ってきた鳥たちを、優しく見守りましょう ( ´◔ ‸◔`)
干潟では潮高が低くい日は「鳥たち」をよく観察できません。(鳥たちが海岸より離れた場所にいるためです)
干潟の海岸近くで「鳥たち」を観察できるのは、潮高5mを超える日の満潮時間の1~2時間前後です。
干潟の「鳥たち」を観察に出かける時は「潮汐表」で潮の高さを確認してください。
参考:海上保安庁「潮汐で用いられる用語について」
★2025年 ㊵2月~3月 ㊶4月~5月 ㊷6月~7月 ㊸8月~9月 ㊹10月~11月 ㊺12月~翌1月
★2024年 ㉞2月~3月 ㉟4月~5月 ㊱6月~7月 ㊲8月~9月 ㊳10月~11月 ㊴12月~翌1月
★2023年 ㉘2月~3月 ㉙4月~5月 ㉚6月~7月 ㉛8月~9月 ㉜10月~11月 ㉝12月~翌1月
★2022年 ㉒2月~3月 ㉓4月~5月 ㉔6月~7月 ㉕8月~9月 ㉖10月~11月 ㉗12月~翌1月
★2021年 ⑯2月~3月 ⑰4月~5月 ⑱6月~7月 ⑲8月~9月 ⑳10月~11月 ㉑12月~翌1月
★2020年 ⑩2月~3月 ⑪4月~5月 ⑫6月~7月 ⑬8月~9月 ⑭10月~11月 ⑮12月~翌1月
★2019年 ④2月~3月 ⑤4月~5月 ⑥6月~7月 ⑦8月~9月 ⑧10月~11月 ⑨12月~翌1月
★2018年 ①8月~9月 ②10月~11月 ③12月~翌1月
★2025年 ㉑4月~7月 ㉒8月~11月 ㉓12月=2026/3月
★2024年 ⑱4月~7月 ⑲8月~11月 ⑳12月~2025/3月
★2023年 ⑮4月~7月 ⑯8月=11月 ⑰12月~2024/3月
★2022年 ⑫4月~7月 ⑬8月~11月 ⑭12月~2023/3月
★2021年 ⑨4月~7月 ⑩8月~11月 ⑪12月~2022/3月
★2020年 ⑥4月~7月 ⑦8月~11月 ⑧12月~2021/3月
★2019年 ③4月~7月 ④8月~11月 ⑤12月~2020/3月
★2018年 ①8月~11月 ②12月~2019/3月
19年4月22日 曇り のち 晴れ 潮高5.3m、満潮時間10時49分 /チョコパウダー
21年1月31日 晴れ 潮高5.4、満潮時間11時18分 /チョコパウダー
「ハヤブサ」に追われる「鳥たち」です。動画の(18秒 ~)に「鳥たち」を追う「ハヤブサ」がいます。
ときどき、野鳥の食事にされちゃいます。有明海名物のムツゴロウです。野鳥とは仲良くありません (⊙︿⊙)
ちょっと汚れて恥ずかしいけど、左のハサミが大きくて カッコイイだろう (⊙︿⊙) 片方のハサミが大きいのは雄だけだよ。
有明海の伝統漁法「ムツかけ漁」(ムツゴロウのひっかけ漁)でムツゴロウを獲る漁師
手前から「石を敷いたところ ➔ 舗装された通路 ➔ シチメンソウ ➔ 柵 ➔ 干潟」
潮が高い日の満潮時には、柵を超えて通路まで潮が来ます。
東よか干潟/2018年9月2日 (遠くに見える山は、長崎県・雲仙普賢岳) 山のくまさん
引き潮の時「太陽の光にキラキラ光る東よか干潟」
手前から「干潟 ➔ 海 ➔ 海苔畑 ➔ 雲仙普賢岳」/2019年11月15日 チョコパウダー